季節を通して我が家の庭で咲く花や実物・果物たちを紹介して行きます

令和元年5月21日・・台風のような強風と雨が4日も続くとさすがに今日の天気は有難く洗濯機を何回まわしたことか・・風がのっこっていたせいもあり今日は洗濯ものがよく乾きました。果樹も花木も水をたっぷりもらって生き生きとしています。桑の実が2~3cmの大きさになり色づき始めました。

ポポー・ブルベリー・メスレ・渋柿の蜂屋・キウィ・

令和元年5月4日・・午後6時過ぎに帰宅して直ぐの水やりは昼間に比べると涼しくなっていてホットします。この2~3日忙しくて水やりといっても葉水程度のものでした。お店から帰宅すると夕食の準備をしながら取り込んだ洗濯ものをたたみ、夫のワイシャツやハンカチにアイロンをかけ・・気がつけば窓の外は暗くなています。玄関先の花壇だけでもと慌てて表へ出てみるとゴルフ場の方から車の音が・・夫が帰ってきました。水道を止めて家の中へ・・(もうー帰って来たの!早かったのね。)と・いう日が続きましたので

今日はデジカメをポケットに・ゆっくりタップリ植え替えたばかりの草花に水をやることも出来ました。

ポポーの木に実がたくさん付いています。メスレや暖地サクランボにも。

今年は花が溢れるように咲いていましたので実がたくさんなったのでしょう。

下の庭のビバーマム・ステリーレ(花の大きさは子供の頭程もある白花。)やオオデマリ・ジェミニー(ピンク花で10cm程)やオレンジ色の花を付けたつる性ガーリックバインは花が散り始めました。

上の庭のステリレーやジェミニーやヤブテマリの恋花火はまだまだ見頃です・・が足元はそれはそれは驚くほどの草だらけで特にカラスエンドウが我がもの顔に辺りを覆っています。

「母の日」が終わるまで我慢・我慢で見て見ぬふりをしましょう。

平成31年4月9日・・花壇の植え替えをしています。夜は大雨になるといいますがとてもいい天気です。

眩しい陽射しの中でペンステモンや多肉植物やセダムの植え替えをしています。

真っ白い花のビバーナム・ステリーレの花の下で休憩をしながらほっこりしています。

   「あぁ・・しあわせ!恵美子さんはどう?・・」 「いいですねぇ・・百合子さん!」

地面にお尻をつけて土いじりをしていると不思議と嫌なことや体調不良を忘れています。

病院のお薬より効き目がありそうで私の健康のお薬は我が家の庭にありそうです。

平成31年4月2日・・新元号が「令和」と発表されて1日経ちました。

桜を散らす冷たい風が吹く中をカメラ片手に我が家の庭を散歩しました。ゴルフ場の桜の綺麗なこと!

時折、強く吹く風に花びらが舞い、キクモモやビバーナム・ステレリーの足元に落ちて来る様子を見ていると感動と安らぎを感じます。そんな自然から与えられる何気ない感動や喜びが人の心を優しさで満たし・・礼儀正しく品よく諍いのない・そんな日本続くようにと願われた元号?と勝手に思い込んで!

でも何だか我が家の庭に咲く花木がとても綺麗に優しく見えます。

マンサクの赤やピンクの花が一段と鮮やかでリキュウバイは真っ白にミモザは黄色に今にも花の重みで折れそうです。果樹の桃・ブルーベリー・アケビも花をいっぱい付けています。

今年はたくさん実が付きそうです。こんな花たちをを見ていると幸せな気持ちになります。

平成31年3月18日・・曇り空の下、先日手入れした花木や果樹の剪定クズを集め焼き灰作りながら夕食のことを考えていました。何にしょうかな?・・お肉?魚?・・買い物には行きたくないし、あるもので・・何を作る?そういえば畑に食べきれない程の野菜がいっぱい、鞍馬大根・金春キャベツ・白菜・九条ネギ・アトラス法蓮草・西洋大葉春菊・カリフラワーのロマネスコ・縮めんキャベツのサボイキング・スティックセニョールとジャガイモとシイタケです。でもこれらの野菜たちはそろそろ花が付き始め食べられなくなります。今日は南関あげとサボイキャベツ・じゃがいも・シイタケと冷凍ニンジンでシチューを作ることにしました。さて今は我が家の庭は荒れ放題ですが、その中でも素敵におしゃれに見えるのがトウネズニモチのシェブレループの青い実とヘデラベリーの茶黒の実です。本当にアンティークで目を惹きます。

平成31年2月12日・・台所でお水を飲んでいるとモニター画面から車が入って来る音がしてよくよく見ると、市場の男の子(45歳?)、何しに来たのかしら?・・・と急いで玄関に出てみると大声で「母ちゃん、起きとったね!あんまり市場に来んけん・死んどらんかと心配して顔見に来た。」といいます。

有難いことです。「イチゴのあまおうと白イチゴを持って来たけん食べんね!ビタミンCばいっぱい取って早よ元気になって市場に出て来なんよ!みんな心配しよったよ。」・・イチゴの甘い香りが玄関先に漂います。すぐに帰ろうとする○○君を引き留めて、市場の入荷状況など聞いていると「へぇーもうそんなものが出てるの?早いのね!」「そうよ!母ちゃんが寝てる間に終わるばい!」そう云われると何だか寝てばかりはいられないような・・気があせります。今年はいろんな苗や花鉢の生産が少ないようです。

ありがとう○○君!・・お母さん頑張るから・と元気を貰いました。

16日に春のトレードフェアが開催されますのでどんな商品が出るか行って見ようと思います。

平成31年1月30日・・・久しぶりに我が家の庭の様子をご紹介します。昨年の10月位から夏バテ?気味になり風邪を引き、それがなかなか治らずに動く気力が失せてめまいやら腹痛やらインフルエンザやらで市場へ行くことが出来なくなり3カ月近くスタッフに仕入れを頼みました。庭が荒れていくのを見ながら身体に力が入らない情けなさに「もう、どうでもいいや!」とあきらめかけた時「百合子さん、紅梅が咲き始めたよ!」と夫が見に行けと云わんばかりになんども云うものですから、行って見ると本当にチラホラ咲いています。それに南天の赤い実も鳥に食べられずに綺麗なままあります。何だか寝ていられない気持ちになりました。動こう・・・

平成30年10月6日・・・台風25号が去が家り我が家の庭は被害は殆どなく安心しましたが、

柿や中国ナツメにブルーベリーにメスレ等の果樹の葉が落ちてしまいました。

平成30年9月1日・・予報通り雨が降り2~3日は水やりはしなくてもいいとホットしながら外を眺めていましたが、小降りになったので外に出てみました。昨日から降る雨に力を得たかのように木々の色が濃ゆくなっています。猛暑の強い陽射しの中で庭の木々は緑が薄く完全に水不足して雨が欲しいところでした。

恵の雨です。でも、色いろな花木の葉が枯れ始め特に桜の葉が巻き始め茶色になっています。その付け根には花芽が・・白花マンサク・赤花マンサクの花咲き始めたり三角葉ミモザの蕾がびっしりと付いています。

イチョウの木が黄色に色づきマロニエの葉が散り始めたりと異常気象のせいでしょうか?

平成30年6月2日・・・我が家に庭のアジサイが咲き始めました。特にアメリカアジサイが綺麗に咲いています。アジサイを眺めながら今日は孫と桑の実を収穫しました。

熟れ過ぎた実が地面にいっぱい落ちています。生るは生るは収穫するのが嫌になる程です。

1週間前・3日前とザルに何杯も収穫して友人におすそ分けしたりジャムにしたり冷凍したりしましたが、さすがに飽きてしまいました。黒い実をちぎりながらパクパクと食べる孫の口もとは紫色です。

孫に呆れながら「もったいない!か?」と思い頑張ってザルに3杯だけ収穫しました。

後はもう自然にまかせます。「さぁ!これで終わり!ご馳走さまでした。」と云うと「鳥さ~ん、虫さ~ん、蟻さ~ん早くおいで~」と孫が叫びました。また2週間もすればブルーベリーの収穫です。

平成30年4月13日・・・今日は久しぶりに友人が訪ねて来てくれました。彼女は足の小指を骨折したりお母さんの介護があったりして動けずにいたのですが、私が風邪で寝込んでいると聞いて左にサンダル・右にスニーカーを履きながらお見舞いに来てくれました。市場の当日から寒気と頭痛がしていたので帰宅するなり暖かくして寝てましたら、今日は頭もスッキリ、彼女の顔を見たらすっかり元気になりました。締め切った家の中にいるより外の方が暖かく空気もきれいで我が家の庭の花木が満開です。彼女も久しぶりに我が家の庭に来て、真っ白い花のステリーレの大きさに感動してくれました。ミモザやキクモモや赤花マンサクにソケイ等の花が終わりそうです。

平成30年4月3日・・・暑すぎる程の晴天が続きゴルフ場の桜が散り始めました。

我が家の白い「ホウキモモ」は電線を超える高さに咲いてゴルフ場の桜よりも綺麗です。

パンジーや水仙やラナンキュラスはまだまだ咲いていますが、雪柳や八重咲きのヤマブキにロドレイヤや乙女椿に源平桃はもうそろそろ終わりでしょう。今、我が家で一番綺麗な花はピンクオオデマリとビバーナムステリーレです。この時期の花は桜が一番ですが私はステリーレだと思います。

我が家の庭を黄緑色から真っ白に変わりゆく「ステリーレ」でいっぱいにしたいと思います。

平成30年2月9日・・今日は朝から天気が良く久しぶりに我が家の庭の果樹や花木の剪定に追われました

スタッフ3人で落ち葉集めや枝集めに追われいつの間にか1枚脱ぎ2枚脱ぎと汗をかきました。

今日は暖かいので久しぶりに「お昼はパーゴラの下でピザでも食べましょうか?」・・とコーヒーを運びました。勿論、ピザは宅配です。まだピザ釜はできておりません!主人が「もう、そろそろピザ釜を作ろうか?」と云いますが云うだけで3年近くなります。時折聞こえる鳥のさえずりを聞きながらコーヒーとピザをいただきました。辺りに漂うコーヒーの香りがなんとなくホッとして、ピザがとても美味しかったです。

平成30年2月8日・・今日は朝から風が止み陽が射してなんとなく暖かく感じました。でも、まだ紅梅や白梅の蕾は緩くなりません。例年だと花が咲いていたのに今年は蕾の先に色を付けたように見えるだけ、触るとまだまだ固く開かずに終わるのでは?と思えるほどです。ところが梅よりも先に「中国ミツマタ」の花が開き始めました。源平桃も菊桃も緋寒桜も蕾は硬いままです。明日は雨が降り又寒くなるといいます。もう寒いのは嫌です

平成30年1月15日・・2~3日前から勝手口を開ける度に「満月ロウウバイ」の甘い香りが漂って来ます。

香りに引かれてパーゴラまで行ってみると花がいっぱい開いてさわやかな香りが辺り一面に広がっています。

葉がすっかり落ちてしまった枝いっぱいに付いた満月色の花が満開になろうとしています。

広いパーゴラを囲むように三角葉ミモザやアカシア・スペクトルスも植えているのですがこれも蕾をいっぱい付けています。花壇のあちこちは枯れ枝が目立ちますがよくよく見ると新芽が出ています。源平桃菊桃も固い蕾をいっぱい付けています。暖かくなると一気に芽吹き始めるでしょう。それに見渡せばゴルフ場のすぐ横にある我が家の紅梅は丸い蕾を付けて先が赤く見え始めました。この下にある常緑の2種類の斑入りの榊も寒さでピンクと黄色の葉を引き立たせています。この2色の照り葉の艶の綺麗なこと!白くドライフラワーになってしまったピラミッドアジサイの向こうで競い合っています。空気が美味しいと感じたひと時でした。

平成29年12月2日・・・我が家の庭はこのところの冷え込みで山モミジやイチョウの葉が落ちてしまいました昨日まで黄色い葉が付いていたイチョウはいつの間にか落ちています。黄色い花を咲かせる満月ろうばいも落葉が始まりましたが葉の付け根にはしっかりとした蕾を付けています。やがて蕾がゆっくりと開き始め良い香りを辺り一面漂わせてくれるでしょう。梅・桜・桃・柿・ナツメにポポーやブルーベリー等の果樹も落葉してしまいました。我が家の庭はだんだん寂しくなってきます。でもモミジの紅葉の綺麗なこと!久しぶりに感動しました。

山モミジの下で見る景色はなんだか絵画のようで・思わず写真を撮っていました。

一昨年の1月の大雪で3m近くあった10年もののレボリューションゴールドが枯れたと思い、根っこから切って代わりに1・5mの赤花マンサクを植え直したら、今年の梅雨頃から芽が出始めいつの間にかマンサクを追い越しそうになりました。1年も芽が出なかったものが不思議!雨が多かったせいでしょうか?

マンサクで生垣を作るつもりでしたが冬中・綺麗な黄色の葉のレボリューションゴールドを取るかマンサクをとるか思案しています。レボリューションゴールドの黄色は綺麗ですよね!さぁ、どうしようか?迷います・・

ところで台所の裏庭にある西王母(椿)の下にある栽培用のドングリの台木から諦めていたシイタケが出ていました。穴だらけの虫食いの台木からきれいなシイタケが!驚きと感謝で収穫して頂きました。美味しかった!

平成29年10月26日・・我が家の庭は果実でいっぱいです。特に収穫を急がないといけないものばかりです。

黒柿・筆柿・蜂屋(渋柿)・富有柿・元山(がんざん)に生け花用の豆柿・・ストロベリーグアバやフェイジョアにイチジクに常緑ヤマボウシやザクロに中国ナツメなどがあります。

柑橘類も収穫はもっと先ですがカボスやレモン・スィートスプリング・ザボン・大実キンカン・グレープフルーツと植えています。けれどこれらの木々の回りは草だらけです。

あまりにも雨が多いので次から次と生えて来てもうウンザリしています。

それに今年は体調不良が続き消毒を怠っていましたので柿の害虫(カキノヘタムシガ)が発生して次々に実が落ちています。台風が過ぎて天気が回復すれば色々な果樹花木の消毒が待っています。

歳のせいとはいいたくありませんが身体がいうこと利かなくなりました。でも、頑張ろう・頑張るしかない!

平成29年7月10日・・4月の末にひよこ豆の苗を仕入れてプランターに植えてみました。

下記の生産者の説明書によるとプランター植えでよいとのことでしたので植えてみましたが初めてにしてはよく収穫が出来たと思います。はじめに10cm程の苗をピンチして植え、1月もするとカラスエンドウのツルのような脇芽が7~8本出て高さも20cm位になってきました。それに少し倒れかかっているような気もしました。でもカラスエンドウ程強くもなく巻きひげもありません。支柱をわき芽の数だけ用意して軽く括り付けることにしました。6月になると茎の長さは40cm位なり、ますます茎が広がり倒れて今にも折れそうです。もう一度支柱に括り付けました。その時気付いたのですが、白い可愛い花が葉の付け根・それも葉裏の付け根から隠れるように咲いています。葉に触れないと気づかない程の清楚な?控えめな?花です。

実もいつの間にか生っていた?というように葉の裏を見ないとわかりにくいものでした。莢は2~3cmの大きさでその中にひよこに似た豆が1~2個入っていました。ほとんどが1個入りでした。

初めに豆ごはん、茹でてサラダに、カレーやスープはもちろん、納豆と合わせて天ぷらに・・美味しかったです!もう少し実が生っていますがそろそろ限界かな?

茶色になり始めた莢の豆は来年用の種にとっておくのも良いかもしれませんね?

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             < 生産者によるひよこ豆の説明文 >

国内では馴染みうすくレトルト食品や水煮缶が輸入される程度。過湿度によわいため日本の梅雨時期に作りにくいことから普及しなかったのか、国内ではほとんど栽培されていない。梅雨をさければこれといって手間のかかる植物ではない。背丈も40から50cmでプランターでもそだてることができる。ひよこの形している実はあまりにも有名だが実を包むさやもとても愛らしい。また若どりした実を塩ゆでしたものはとても美味であり、枝豆を好む日本人には間違いなくうけが良い。成熟した実は甘いジャガイモのようで世界中で愛される所以がわかる。

カレー。スープ、サラダの他にもスナックや甘食にも利用される。

平成29年6月18日・・我が家のすぐ横に4~5mの高さになったヤマモモの木に今年は沢山の実が付きました。毎年、気付いた時は鳥に食べられてほとんど収穫できずじまいでしたが今年は鳥も食べきれないのでは?と思cmう程どの枝にも実が沢山付いています。大きさは2~。3cmはあります。下からはなかなか採れないので2階の出窓から枝切りバサミを延ばしてお嫁さんに採ってもらいましたが、枝を切るたびに松の香りが漂います。実は木イチゴや野イチゴをまん丸くしたかのようです。味は桃とリンゴをミックスしたような味です。赤黒くなった実が熟して甘味があります。濃赤色はまだまだ酸味がありますがどちらかと云うと私はこちらが好きですし、これを冷凍保存します。今日はブルーベリーも収穫しました。高さは1mもないブルーベリーの木が3本ありますが今年はヤマモモと同じで食べきれない程の実を付けています。紫いろに色づいた大実のブルーベリーを孫たちが収穫する前に口に入れてしまいなかなかカゴにたまりません。それでも20cmほどのカゴにいっぱいになりましたが、採りたての美味しいこと!お嫁さんと「採りたては美味しい・・幸せよね!こんなのが食べられるなんて。」ところでブルーベリーは食後のデザートに食べてしまい冷凍することができませんでした。

また1週間位すれば収穫できるでしょうからその時は冷凍保存しようと思います。

平成29年6月6日・・・蒸し暑い日が続きます。我が家の花壇は水不足です。特にアジサイは花色が薄れて綺麗ではありません。野菜のキュウリやナスに葉物野菜には夕方から水を与えていますが、なかなか雨のようにはいきません。なるべく水をあげなくていいようにマルチ代わりに藁やモミを敷いていますが気休めのようなもので植物が満足するようには与えることはできません。一番は雨が地中にしみこむように降ってくれればいいのですが・・

アメリカアジサイ・アナベルやアナベルピンクが今年は沢山花を付けていますが花色がイマイチです。

平成29年5月6日・・今日は黄砂でホコリぽい中マスクをしながら草取りをしました。いつもならとても空気が綺麗なのですが息苦しく感じます。それに蒸し暑く熱中症になりそうで水分補給をしながらの作業でした。

蕾が付き始めた色々なアジサイの中の草取りですが、その中に4~5mほどのスモークツリー・ロイヤルパープルが2本ありその赤紫の葉が茂り始めました。その向こうにやっと1・2mほどになった黄葉のスモークツリー・ゴールデンスピリットがあります。この2種類のスモークツリーが眼を惹きます。子供の頭ほどもある我が家の春の花の代表「ビブレナム・ステリレー」が散り始めました。次に梅雨の花のアジサイが咲き始めます。また自宅裏の洗濯物干場の横には西洋トチノキ・マロニエの花がピンクの花をいくつも付けて電信柱を超えそうです。

いまから新緑が美しい季節となります。竹林の前の野イチゴがいつの間にか固い実をつけ始めました。

さあ、今週は「母の日」で忙しくなります。草取りはしばらくおあづけです・・